束縛という名の愛につつまれて -Colters' Daughter-
書籍データ
- 邦題
- 束縛という名の愛につつまれて
- 原題
- Colters' Daughter
- 筆者名
- マヤ・バンクス
- Maya Banks
- 出版年月
- 2012年5月
- 日本出版社
- マグノリアロマンス/オークラ出版
- 分類
- コンテンポラリー
- キーワード
- 旅先での出会い 再会 秘密
- 関連作品
- 罪深き愛につつまれて
キャリーの両親
- 愛とぬくもりにつつまれて
キャリーの兄たち
あらすじ
傷心のキャリーは、兄の一人が経営するバーで働いたりと忙しくして、過去を忘れようとしていた。そこに現れたマックス。彼は、旅行中に出会い、「必ず戻るから待っていて」と言ったのに、1ヶ月待っても戻らなかった人。マックスは話がしたいとしつこく、キャリーは彼の泊まるホテルへ向かう。マックスはキャリーに打ち明けなければと思いつつもなかなか打ち明けられない秘密を持っていた。
感想
あの、マヤ・バンクスのコルター家シリーズ。罪深き愛につつまれてが出たときの衝撃は
忘れらません。キャリー&マックスも一筋縄ではいかない、普通のロマンスとはちょっと違う関係になります。ただ、マックス、、、あまりに嫌なやつで、ハッピーエンドですが、読後もすっきりしません。ちょっとネタバレになるので下のほうに書きます。
- 2012.05.09 Wednesday
- 作家_ま行(マヤ・バンクス)
- 23:55
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- by りおん





